『進化しすぎた「新種生物」ファイル』(PHP研究所)
アマゾンの奥地からオセアニアの魅惑の島々、深海、都会の片隅まで――世界はまだまだ謎に満ちている!
毎年、数千種も発見される新種生物。その中でも特に奇妙な生物75種チョイス。探検の歴史や新種ハンターを紹介するコラムも充実の『進化しすぎた「新種生物」ファイル』(PHP研究所刊)が、2012年5月12日にPHP研究所より発売されます。その編集・デザインを東京ピストルが担当させて頂きました。ぜひご覧ください。
アマゾンの奥地からオセアニアの魅惑の島々、深海、都会の片隅まで――世界はまだまだ謎に満ちている!
毎年、数千種も発見される新種生物。その中でも特に奇妙な生物75種チョイス。探検の歴史や新種ハンターを紹介するコラムも充実の『進化しすぎた「新種生物」ファイル』(PHP研究所刊)が、2012年5月12日にPHP研究所より発売されます。その編集・デザインを東京ピストルが担当させて頂きました。ぜひご覧ください。
マーケティングとPRを「今すぐ」やらなければ、炎上と機会損失から逃れられない。ボーイング、コカ・コーラ、フォード、インテルにできて、アマゾン、ファイザー、シスコにできなかったこととは?
『グレイトフル・デッドにマーケティングを学ぶ』著者による最新刊、『リアルタイム・マーケティング 生き残る企業の即断・即決戦略』(日経BP刊)が、2012年5月1日に日経BP社より発売されます。その装丁を東京ピストルが担当させて頂きました。ぜひご覧ください。
日々仕事をする中で浮かんでくるアイデアや検討に検討を重ねた企画。
そのすべてを実現させるのは難しく、諸条件により実現に至らなかったモノ・コト・サービスが世の中にはたくさんあります。モノゴトを完成させるプロセスのなかで、選ばれるものとこぼれ落ちていくもの。
その境界線は、「優れている」「優れていない」という基準だけでは測ることのできない、すごく曖昧で、どうにも転ぶ可能性を秘めたものではないか。今の時代のキーパーソンが持っているとっておきの未公開アイデアを存分に語っていただきます。どれだけボツになろうとも「上を向いて歩こう」ということで名づけられた『SUKIYAKI』は 、日々アイデアを練り、実現に向け試行錯誤を繰り返す人々のためのコミュニケーションイベントです。毎月第 4 水曜日に、クリエイティブスペース「THE TERMINAL」で開催します。
そんな『SUKIYAKI』のゲストに弊社の草彅洋平が出演します。是非ともご来場くださいませ。
■ 日時: 4月25日(水)19:30 開場、 20:00~21:30 トークセッション、21:30~ 交流会
■ ゲスト: 草彅 洋平(東京ピストル)/ 杉浦 太一(CINRA)
■ 企画:堀内 明(4K[sik])/ 関 祐介(f.a.t)
■トークイベントのお申し込みはコチラ
- 料金:¥1,500/ with 1ドリンク+フード
- 定員:50名(予約制)
- お申し込み/お問い合わせ: 参加希望イベント名・参加者代表名・参加希望人数を記入してinfo.terminal01@gmail.comまでご返信下さい。
※ 定員になり次第受付終了
浅草にあるアサヒアートスクエアで開催されるイベント「何に着目すべきか?」に、弊社のアートディレクター加藤賢策が出演いたします。ぜひともご来場ください。
※詳細はこちら
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「何に着目すべきか?」
フランスの社会学者で著述家であるジョルジュ・ペレックの言葉に導かれながら、本をめぐる対話の場を設計した前回の『何に着目すべきか?』。アサヒ・アートスクエアで行なう第二回のテーマは、「価値の再発見 / LOST & FOUND」。現在さまざまなジャンルで、個人的でありつつも、大きな視点を併せもちながら、書籍や音源のアーカイブを目的とした復刻、復刊や、歴史的な言葉の引用などの動きがみられます。いまは失われてしまったもの。あるいは、一般的には忘れられつつあるもの。それらの再発見や、それがもつ価値へ愛ある新たな視点からの光を照射すること。今回の『何に着目すべきか?』は、そんな忘れ去られた言語・知識・音楽・概念・レシピ・道具といったものに着目し、その新しい意味を模索する機会にしたいと考えています。
会場では各出演者のトークをお聞きいたただきながら会場内で販売されているアルコール類・ソフトドリンク類やお食事をご自由にお楽しみいただけます。また会場もオープンな構成にしており、入退場も自由です。どうぞお気軽にお越しください。
■日時 2012年4月21日(土曜日)午後3時~午後9時
※終了時間は当日の進行により若干変動することがございます。ご了承ください。
■会場 アサヒ・アートスクエア
■入場無料(予約不要、定員なし)
※会場内でのご飲食、有料の商品やサービスにつきましては別途料金がかかります。
■出演
第1部:15:00-17:30(予定)
白井宏昌(建築家) /NOMAZON(仮想ブックショップ) /柴田隆寛(編集者) /室賀清徳(アイデア編集長)/ミヤギフトシ(アーティスト)
第2部:18:00-20:30(予定)
奥村雄樹(アーティスト)/加藤賢策(デザイナー)/森大志郎(デザイナー)/上崎千(批評家)/富井大裕(アーティスト)/水野大二郎(批評家)/下道基行(アーティスト)
3月23日(金)武蔵小山のSTUDIO4にて、東京ピストルのアートディレクターの加藤賢策がトークイベントに出演します。
グラフィックデザイナー中野豪雄氏と「グラフィックデザインの「呪い」について」と題して「グラフィックデザイン」という分野の解剖を試みます。つくることや伝えることにまつわる個人を超えた価値基準や判断の決め手、その背後に潜むものを「呪い」と名付け、各人がこれまでどんな思想と出会ってきたのか、またそれに対してどのように向き合うべきかなどを歴史的資料とともに語ります。
●出演:加藤賢策(東京ピストルアートディレクター、グラフィックデザイナー)
中野豪雄(グラフィックデザイナー)
●司会:伊藤暁(建築家)
●日時:3月23日(金) 19時開場 19時半開始
●場所:武蔵小山STUDIO4 (品川区小山4-7-15 石神ビル2F 武蔵小山駅から徒歩5分)
●入場料:500円
●定員:40名
●問い合わせ:伊藤暁建築設計事務所(03-6421-5312 office@satoruito.com)
※当日の入場は先着順、自由席となります。
3月24日に隅田川周辺で行われる「すみだがわパレード」のアートディレクションを、弊社アートディレクター加藤賢策が担当させて頂きました。
「すみだがわパレード」は、隅田川の持っている“人を元気にする力”を体験してもらい、一緒に楽しもうというイベントです。100人のチアリーダーたちによるパレードや、建築家やファッションデザイナーによるワークショップ、マーケットなど様々な催しが行われる予定です。参加型イベントですので、ぜひご参加くださいませ。
『すみだがわパレード ~みんなでつくる川のパレード~』
日程:3月24日(土)
会場:吾妻橋~桜橋間の隅田川周辺エリア
主催:東京都、東京文化発信プロジェクト室(公益財団法人東京都歴史文化財団)、NPO法人ドリフターズ・インターナショナル
参加アーティスト(順不同、敬称略):三浦康嗣(□□□)、康本雅子、シアタープロダクツ、FabLab Japan×ナカダイ、谷尻誠、中村竜治、倉本仁、白鳥浩子、鈴木元、トラフ建築設計事務所、藤村龍至、ピーター・マリーゴールド、Claesson Koivisto Rune、Rhizomatiks + 4nchor5 La6、きしひろみ、(C.E.)スケートシング、ファンタジスタ歌磨呂、ピュ~ぴる、増田セバスチャン、丸若裕俊、cookieboy、KUTANI SEAL … and more !!
今年で10周年を迎える「MdNデザイナーズファイル2012」のデザインを東京ピストルが担当させて頂きました。広告、シンボル&ロゴタイプ、装丁、エディトリアル、パッケージ、グッズ、ウェブ、UIなど、あらゆる分野で活躍する250名のグラフィックデザイナーたちの代表的な仕事と連絡先を紹介する本誌は、広告業界、出版業界などでも読まれる、定番のデザイナー年鑑。見やすいレイアウト・分かりやすい内容で、最先端のデザインワークを一度に知ることができます。デザインの最新潮流を知りたい、学びたい人のために贈る決定版です。
ふろく付き趣味の科学ムックとして、大人気の『大人の科学マガジン』(学研教育出版)の最新号が発売されました。今回のふろくは「卓上掃除機」。代表のクサナギが連載している「大人のオタク工作部」ではドカはるみ、鉛筆彫刻をご紹介しております。ご高覧くださいませ。